k2-fsa/sherpa
Speech-to-text server framework with next-gen Kaldi
What it solves
事前学習済みのエンドツーエンド音声認識モデルを簡単にデプロイできるようにし、音声を文字起こしするだけの用途でトレーニングインフラを用意する必要をなくします。
How it works
このフレームワークは PyTorch を用いて transducer および CTC ベースのモデルで推論を実行します。C++ と Python の API を提供し、アプリケーションへの統合を可能にします。
Who it’s for
音声認識モデルをトレーニングやファインチューニングせずに、文字起こしタスクで利用したい開発者向けです。
Highlights
- エンドツーエンド (E2E) モデルに特化
- C++ と Python の API をサポート
- PyTorch 上に構築
- デプロイと推論に特化した設計