jazzyalex/agent-sessions

Local-first macOS app to browse, search, analyze, and resume supported AI coding-agent session history across Codex, Claude Code, OpenCode, Cursor Agent, Antigravity, Hermes, OpenClaw, Copilot CLI, and more.

Agent Sessions for macOS – Quick Overview

What it is – ネイティブmacOSアプリ(Swiftで記述)で、さまざまなコーディング支援エージェント(例:OpenAI Codex、Anthropic Claude、Cursor、GitHub Copilot、DeepSeek Harnessなど)のローカル会話履歴をインデックス化し、検索・再開できます。すべてのデータはコンピュータ上に保持され、アプリはトランスクリプトをアップロードしません。

主な機能

  • 統合検索 – 16種類のサポート対象エージェントからのプロンプト、応答、ツール呼び出し、コマンド出力、エラー、ファイルパス、画像参照を横断検索できます。
  • セッション再開 – 再開コマンドをコピーするか、サポート対象のCLIセッションをTerminal、iTerm2、またはWarpで直接起動できます。
  • クォータメーター – CodexとClaudeの5時間および週間制限に対するライブのセッションごとのトークン/価格消費と、API換算のコスト見積もりを表示します。
  • セッション情報パネル – プロバイダーに依存しないメタデータと、ソースが記録する場合の詳細なテレメトリ(モデル、トークン数、リクエスト数、価格)を表示します。
  • プライバシー優先 – インデックス化と検索はローカルで実行され、署名付きSparkleアップデートと公開価格リストのみが取得されます。

サポート対象エージェント(抜粋)

エージェント 検索 再開
Codex ✅ ✅
Claude Code ✅ ✅
Cursor ✅ ✅
GitHub Copilot CLI ✅ ✅
DeepSeek Harness ✅ ❌
…(他13件) ✅ 異なる

インストール – 署名付きの*.dmg*をダウンロードするか、Homebrew Cask経由でインストールします:

brew install --cask jazzyalex/agent-sessions/agent-sessions

アップデートはSparkle経由で配信されます。

対象ユーザー – 複数のAIコーディング支援ツールを使用し、過去の作業を単一の場所で検索し、各セッションが消費するクォータを把握し、散在するログファイルを探すことなく素早く再開したい開発者向けです。

ライセンス – MIT。


すべての詳細はリポジトリのREADMEから直接取得されています。

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